2010年2月28日リトルシニア 春季大会は、雨のため順延。
球春を告げる待ちに待った春季大会だったが、残念ながら雨のため順延になりました。
球春を告げる待ちに待った春季大会だったが、残念ながら雨のため順延になりました。
2月13,14日の2日間にわたって、第8回東東京支部城東ブロック親善大会が行われ、リトルシニアの東北・信越連盟などに所属するチームなど20チームが参加し、交流を深めました。前日からの雪と雨の影響でグランド状態が悪かったが、グランド提供チームなどの懸命な努力により、予定より少ない試合数となってしまったが、親善大会を行いました。
墨田は、東北連盟所属の仙台西部と対戦。5回までの変則試合だったが、6対5でサヨナラ勝ちを収めた。
1月10日、JTグランドにおいてグランド開きが行われました。リトルシニア、オールスター、マイナー、教育の選手が集まり、保護者の参加も昨年に引き続き多く、新たなシーズンに向けて全員一丸となって気持ちを新たにしました。
その後、毎年恒例の牛島神社へのランニング参拝を行い、更なる飛躍の年になるようにお参りしました。グランドに戻って、各チームとも今年の初練習を行いました。
午後6時からは、すみだ中小企業センターにおいて新年会が行われました。新年会は、毎年ほとんどの選手、保護者、選手の兄弟姉妹が参加する懇親会をかねた行事で、リトルシニアの選手から順番にオールスター、マイナー、教育リーグの選手まで各チームごとに壇上に上がり一人一人、力強い今年の目標と抱負を述べました。今年も大ビンゴ大会が行われ、教育からリトルシニアの選手はもちろんのこと、保護者も大盛り上がりの新年会でした。
12月20日日曜日、JTグランドにおいて墨田リトル野球協会の納会とリトルリーグの卒団式が行われました。墨田リトルリーグの卒団者10名のうち1人が残念ながら欠席だったが、思いきりプレーをしたグランドで卒団証書及び記念品を授与された。
墨田リトル野球協会では、毎年朝9時から納会及び卒団式を行っていたが、気温などを考えて、今年は11時から行われた。朝、8時からは、1年間汗を流したグランド清掃を行い、墨田リトル名物のリサイクルも行われ、今年は墨田シニアのユニフォームなども数多く出品され、大いに盛り上がったリサイクル大会となった。
リトルシニアの卒団式は、昨年は12月に行われたが、今年からは3年生が高校に入学する3月まで練習に参加することになっているので、3月7日の日曜日に行われる。
12月19日、第3回墨田シニア杯の決勝トーナメントがJTグランドで行われ、レッドソックスが、横川メッツとの決勝戦を1対0の劇的なサヨナラ勝ちで破り、初優勝を飾った。
12月12日の予選トーナメントを勝ち上がった4チームで行われた準決勝戦は、横川メッツ対若草は、5対4で横川メッツが勝利。堤若草対レッドソックスは、13対1でレッドソックスが勝利した。
決勝戦の前には3位決定戦が行われ、若草が堤若草を8対1で破り、昨年の準優勝に続き、今年も3位を獲得した。
横川メッツとレッドソックスで行われた決勝戦は、お互いのピッチャーがよく投げ、エラーもほとんどなく、ファインプレーの連続で0対0のまま最終回まで進んだか、最後にサヨナラ試合というドラマが待っていた。
続いて行われた閉会式と表彰式では、選手一人ずつにメダルも授与され、ベストナインやMVPも発表された。6年生にとっては所属するチームでの最後の大会だったが、誰もが各チームで学んだ事を全力で出し切った笑顔を見せていた。
大会に参加して下さった各チームの選手、監督、コーチ、保護者の方々の協力があってこその大会でした。ありがとうございました。第4回墨田シニア杯もよろしくお願いします。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月13日、東墨田少年野球場で第3回墨田シニア杯が、今年は10チームが参加して開幕しました。
前日の大雨で大会の開催が危ぶまれましたが、懸命のグランド整備を行った結果、ほとんど時間の遅れもなく行われました。
開幕式では、10チームの選手が寒さに負けず整列する中、墨田ジャガーズのキャプテン片岡君の力強い選手宣誓がありました。開幕式後は、各グランドで予選トーナメント戦が行われ、4チームが準決勝戦への進出に名乗りを上げました。
6年生にとっては、小学校生活最後の大会という「墨田シニア杯」ですが、今年の大会は、各チームがグランドを提供するなど、各チームの関係者の熱意のこもった大会となっています。
予選トーナメント戦では、点差の開く試合も多かったが、その内容は非常に濃いものがあり、このチームで出来る最後の試合とならないように選手が懸命にプレーをしている姿があちらこちらに見られました。
白熱した予選トーナメント6試合の結果、12月19日にJTグランドで行われる準決勝戦に4チームが進出した。
準決勝戦は、若草対横川メッツ、堤若草対レッドソックスで行われる。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月12、13日の両日で、第10回白幡杯シニア野球親善大会が、横浜高校、横浜創学館高校のグランドで行われ、横浜高校出身の指導者がいるシニア10チームが参加しました。
前日の大雨で、開幕式は横浜高校グランドから横浜創学館高校グランドに変更されたが、懸命のグランド整備の結果、予定どおり大会を行うことができた。墨田は、横浜高校グランドの第2試合で浜松と対戦。残念ながら、15対1の4回コールド負けを喫し、13日に行われた準決勝、決勝戦には進めなかった。
グランドには、横浜高校OBのプロ野球選手も顔を見せ、選手たちと気軽に写真も撮ってくれ、サインももらうなど墨田の選手にとっては、「親善」の部分では、非常に有意義な大会だった。
11月23日に旧曳舟中学校の会議室にて、第3回墨田シニア杯の組み合わせ抽選会が行われました。墨田シニア杯に参加する10チームの6年生にとっては、小学校生活最後の大会となる墨田シニア杯に向けて調整していく。
12月12日 予選トーナメント戦
1回戦の組み合わせ
・イエローサブマリン 対 若草
・レッドソックス 対 錦少フレンズ
2回戦の組み合わせ
・スミダ・ジャガーズ 対 (イエローサブマリン 対 若草 の勝者)
・両国セブンアローズ 対 横川メッツ
・立花サンダース 対 堤若草
・(レッドソックス 対 錦少フレンズ の勝者) 対 墨田スターズ
2回戦を勝ち上がった4チームが12月19日に行われる準決勝戦と決勝戦に臨みます。
上尾西リトルリーグ40周年記念大会が上尾市民球場で行われ、墨田、上尾西、長野南、水戸西の4チームが参加。墨田は、長野南に逆転勝ちを収めて決勝戦に臨んだが、上尾西に敗れ、準優勝となった。親善大会だったが、素晴らしいグランド環境の中で試合ができたことは、子供たちにとっていい思い出となった。この大会を主催していただいた歴史と伝統のある上尾西リトルリーグの皆さんに感謝するばかりです。ありがとうございました。
城東ブロック秋季大会の3位決定戦と決勝戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は3位決定戦で江戸川南と対戦。10対0の5回コールド勝ちで3位を決めた。
墨田は、この2年間、春と秋に行われるマイナーの城東ブロック大会で負けなしの記録を伸ばし、連覇を続けていたが、先週の予選リーグでまさかの敗戦。そのショックから立ち直り、いつもの実力を発揮して、見事3位に輝いた。
リトルリーグ秋季関東選手権大会の準決勝戦、決勝戦が新座市営馬場運動場で行われ、東京連盟第1代表の墨田は、準決勝戦で東京連盟第4代表の八王子と対戦。前半は、両チームのエース同士の投げ合いとなったが、後半試合が動き、墨田は先制点を許した。しかし、持ち前の粘りを見せて4対3で逆転勝利。決勝戦に進出した。
決勝戦は、神奈川連盟第1代表の平塚と対戦。序盤に点を取り合ったが、お互いの投手が尻上がりに調子を上げて追加点を許さず、墨田の粘りの野球も残念ながら機能せずにそのまま3対1で敗れ、準優勝となった。
東京連盟の第1代表として、準決勝戦、決勝戦とも試合内容は胸を張れるもので、3年ぶりの関東選手権大会の優勝はならなかったが、墨田の野球を関東中に知らしめる準優勝となった。
城東ブロック秋季大会の予選リーグ戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は第1試合で江戸川と対戦。残念ながら、13対6の5回コールド負けを喫したが、第2試合の荒川戦では、14対3の4回コールド勝ちを収め、1勝1敗で11月15日に行われる3位決定戦に進出した。
墨田は、この2年間、春と秋に行われるマイナーの城東ブロック大会で負けなしの記録を伸ばし、この大会に5期連続優勝の期待がかかっていたが、残念ながらその夢を成し遂げることが出来なかった。
リトルリーグ秋季関東選手権大会が富士見リトルリーグ球場で行われ、秋晴れの下、関東各地区を勝ち上がった16チームが集まった。8時30分から開会式が行われ、選手の力強い宣誓の後、各グランドでそれぞれ1回戦と2回戦を戦った。
東京連盟第1代表の墨田は、1回戦の北関東連盟代表の新座を7対2、2回戦の神奈川連盟代表の旭を9対1の5回コールド勝ちで2連勝し、秋季関東選手権大会のベスト4入りを果たした。明日の準決勝戦は、東京連盟第4代表の八王子と対戦する。
東東京1年生大会の城東ブロック予選が城東ブロック各地のグランドで行われ、墨田はCブロック(墨田、江東、江戸川東、荒川B)の第3戦で江戸川東と対戦。お互い2連勝同士で東東京大会への切符を賭けた戦いだったが、残念ながら墨田は4対0で敗れ、東東京大会への出場は、かなわなかった。
第23回ミサワホーム東京杯が行われ、墨田は横浜緑リトルリーググランドで1回戦を藤沢と対戦。最終回に同点に追いつく粘りを見せ、延長戦の末に11対10で勝利した。続いて行われた2回戦は、磯子港南と対戦。乱打戦の末、15対12で敗れ、はじめて参加したこの大会は2回戦止まりだった。
しかし、この試合も最終回に7点を返すなど随所に墨田らしい「粘りの野球」を見せることができ、東京連盟の秋季大会チャンピオンチームとしての誇りを見せることが出来た。
八王子リトルリーググランドで東京連盟秋季大会の準決勝戦と決勝戦が行われ、すでに東京連盟秋季大会でベスト4に入り、関東大会の出場を決めていた墨田だったが、その勢いは止まらず、準決勝戦の八王子を11対7、決勝戦では東京城北を8対7で破り、東京連盟秋季大会に優勝!し、関東大会出場に花を添えた。
準決勝の八王子戦は、持ち前の打線が好調で終始試合をリードし、そのまま試合を押し切ったが、決勝戦の東京城北戦は、前半は試合をリードされる苦しい展開。これを持ち前の打線で逆転しての勝利で、墨田の強さを見せつける内容の優勝だった。
この結果、墨田は東京チャンピオンとして11月7,8日におこなわれる関東大会に出場する。
東京連盟秋季大会の2回戦と準々決勝戦が都内各地のグランドで行われ、墨田は、武蔵府中リトルリーググランドの第1試合の2回戦で東京日野と対戦。初回に2点を先制し試合の主導権を握ると5回に打線が爆発。11対2の5回コールド勝ちで準々決勝戦に進んだ。
続いて行われた第3試合の準々決勝戦は、武蔵府中と対戦。終始リードを許したが、その都度追いつき、最終回に勝ち越すとそのまま逃げ切ってベスト4に入り、関東大会への出場を決めた。来週に準決勝戦と決勝戦が行われるが、関東大会は、11月7,8日の日程で行われる。
東東京1年生大会の城東ブロック予選が城東ブロック各地のグランドで行われ、墨田はCブロック(墨田、江東、江戸川東、荒川B)の第2戦で江東と対戦。5対2で勝利し、第1戦の勝利に続き、2連勝を飾った。
先制点を許し、なかなかヒットが出ない苦しい展開だったが、相手のミスに足をからめて逆転勝利を収めた。
1年生大会の城東ブロック予選は、4チームのリーグ戦で行われ、1チームだけが東東京大会に進出できるシステムになっている。
東東京1年生大会の城東ブロック予選が城東ブロック各地のグランドで行われ、墨田はCブロック(墨田、江東、江戸川東、荒川B)の初戦で荒川Bと対戦。3対1で勝利し、初戦を飾った。
1年生大会の城東ブロック予選は、4チームのリーグ戦で行われ、1チームだけが東東京大会に進出できるシステムになっている。
東京連盟秋季大会の1回戦が都内各地のグランドで行われ、墨田は、八王子リトルリーググランドの第3試合で青梅と対戦。初回に4点を先制するなど墨田打線が爆発し、12対1の4回コールド勝ちで2回戦に進出した。
東京連盟4年生大会の決勝トーナメント2回戦が都内各地のグランドで行われ、墨田は、調布リトルリーググランドの第1試合で調布と対戦。初回に先制点をあげたが、中盤に崩れて逆転を許し、結局9対1の5回コールド負けで、準決勝戦への進出はならなかった。
東京連盟4年生大会の決勝トーナメント1回戦が都内各地のグランドで行われ、墨田は、東京北砂リトルリーググランドの第3試合で東京北砂と対戦。決勝トーナメントの初戦だったが、落ち着いたプレーを見せ、ベンチも一体となって4対2で勝利し、2回戦へとコマを進めた。
城東ブロック秋季大会の3位決定戦が、東京砂町リトルリーググランドで行われ、墨田は荒川と対戦。9月13日に行われた東東京大会の準決勝戦で対戦した時は敗れたが、その時の雪辱を見事に果たし、4対2で勝利。城東ブロック秋季大会で、3位に輝いた。
東東京大会の3位決定戦が、東京北砂リトルリーググランドで行われ、墨田は大田と対戦。準決勝戦で大敗した鬱憤を晴らすかのように墨田打線が大爆発。毎回得点の15対2の4回コールド勝ちを果たし、3位を決めた。
城東ブロック秋季大会の予選リーグ戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は、江戸川、江戸川南との三つ巴戦で対戦。江戸川には1対0で惜敗したが、江戸川南に10対0の4回コールド勝ちをおさめ、1勝1敗で9月23日に行われる3位決定戦に進出した。
東京連盟4年生大会の予選リーグ戦が各地のグランドで行われ、墨田は江戸川ライン墨田グランドで秋川、江戸川南との三つ巴戦で対戦。秋川とは、12対2。江戸川南とは、17対3のいずれも4回コールド勝ちの圧勝で、決勝トーナメントへの進出を決めた。
春の全国選抜大会につながるリトルシニア東東京支部大会の1回戦が各地で行われ、墨田は練馬区営球場の第1試合で新宿と対戦。残念ながら16対1の3回コールド負けで初めて挑んだ東東京支部大会の初戦を飾ることができなかった。
教育リーグは、江戸川ライン球場の9,11面で、オールスターは、東京中野リトルグランドでそれぞれ東東京大会が行われました。
教育リーグのこの大会は、ルール上小学校3年生まで出場が可能だが、墨田リトルリーグの3年生は7月からマイナーリーグに所属するため、毎年この大会は2年生以下で参加している。さすがに1年のキャリアと学年差はいかんともしがたく、予選リーグを東京中野に32対0、東板橋に15対5で2連敗。残念ながら、決勝トーナメントへの出場はかなわなかった。教育リーグの目標は、夏の東京都大会。この目標に向かって日々練習に励みます。
オールスターは、2回戦を江戸川と対戦。12対1の4回コールド勝ちで準決勝戦にコマを進めた。続いて行われた準決勝戦では、荒川と対戦。残念ながら7対0の5回コールド負けで決勝戦への進出はならなかった。この結果、9月22日に行われる3位決定戦に回ることとなった。
リトルリーグ東京連盟、リトルシニア関東連盟東東京支部の合同開幕式が、江戸川区営球場で行われ、東東京の各ブロックに所属するリトルリーグ、リトルシニアの各チームが秋晴れの下、元気に開幕式に参加。各チームとも『夏』を超えて新チームとなり、今シーズンの秋季大会に向けて、全力を尽くす宣誓をしました。
開幕式後には、リトルシニア、リトルリーグとも各チームそれぞれのグランドに分かれ、東東京秋季大会に臨み、墨田リトルリーグは、江戸川区の臨海第一グランドで、東京城北と対戦。10対0の4回コールド勝ちを収めた。すでに東東京大会への進出を決めている墨田リトルシニアは、荒川シニアグランドに移動して城東ブロックの敗者復活2回戦を荒川と対戦。残念ながら7対0の5回コールド負けを喫した。
秋季大会城東ブロック予選の敗者復活1回戦が臨海第2球場で行われ、墨田は足立と対戦。一時4対0とリードを許したが、4回に打者11人で6点を取って逆転。その後も追加点を加え8対4で勝利し、東東京大会への進出を決めた。
春の全国選抜大会につながる秋季大会城東ブロック予選の1回戦が各グランドで行われ、墨田は臨海第2球場の第2試合で東京日暮里と対戦。残念ながら9対0の5回コールド負けで、敗者復活戦に回ることとなった。
ザバスカップ全国選抜リトルリーグ野球大会の1回戦が旧広島市民球場で行われ、墨田は東海連盟代表の安城リーグと対戦。残念ながら11対1の4回コールド負けで、1回戦を突破できなかった。
試合前から緊張感漂う雰囲気にチームが包まれ多少心配していたのだが、その不安が的中してしまい、普段の野球がまったく出来ないまま試合終了を迎えてしまった。
全国大会という晴れの舞台で普段通りの野球をしてほしかったのだが、この悔しい思いや経験を今後に生かしてほしいと思う。この結果、中学1年生はすべてのリトルリーグ活動が終了し、それぞれの道に進むことになる。
明日23日は、全国大会出場のご褒美として1日広島観光を楽しみ、帰京する。
ザバスカップ全国選抜リトルリーグ野球大会の開会式が今年からオープンしたマツダスタジアム(広島市民球場)で行われ、全国の各連盟の代表16リーグが出場しました。大会は22日からですが、各グランド゙で試合が行われるため開会式はこの日に行われ、広島市消防音楽隊の演奏にのり、全国から集まったリトルリーガーたちが元気よく入場行進を行いました。
墨田リーグもベンチ入り16名が開会式に参加。広島に駆け付けた応援団から声援を受けていました。
夜は宿舎で歓迎式典を兼ねた食事会が催され、全国から集まった各チームと交流を深めました。
明日の1回戦は、東海連盟代表の安城リーグと旧広島市民球場の第2試合で対戦する。
東京連盟理事長杯争奪大会の決勝戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は初回に矢口君の3ランホームランなどで4点を先取。5回には大量7点をあげてそのまま11対0で勝利し、優勝した。
この結果、8月22~23日に広島で行われる全国選抜リトルリーグ大会への出場権を得た。
墨田が、東京連盟理事長杯争奪大会で優勝し、全国大会に出場したのは1999年以来2度目。この時は、残念ながら初戦敗退だったが、全国大会を制覇すれば、1993年に全日本選手権を制覇し、極東大会(当時=現在のアジア大会)に出場して以来の快挙となる。
第2回城東ブロックティーボール祭りが江戸川ライン球場の15,17面で行われ、城東ブロックに所属する8チームの小学校3年生以下の選手と保護者ら約150人が参加しました。今回も初めて私服で参加した子供も多く、これをきっかけに野球を好きになってほしいなと思います。
第2回は、グランドが2面確保できたこともあり、親善試合もたくさん組まれ、参加した子供たちは大いに野球を楽しみました。
第3回以降も誰でも参加できるイベントとして、城東ブロック内を2か月に一度ぐらいでサーキットする予定です。今回は、雨の影響などで急な日程変更などがありましたが、気軽に参加していただきたいと思います。
今回、墨田リトルには、2名の子供さんが私服で参加してくれました。お友達を誘って気軽に参加して下さい。
東京連盟理事長杯争奪大会の準々決勝戦と準決勝戦が行われ、墨田は準々決勝戦の八王子を最終回の逆転で9対7の勝利!続く準決勝戦では、準々決勝戦の勢いをそのままに東京日野を5対0で破り、決勝戦へ進出した。
明日20日に行われる決勝戦は、江戸川リトルグランドで、対戦相手は江戸川。相手のホームグランドだが、江戸川とは今シーズン2度対戦しており、春季城東ブロック大会の3位決定戦で対戦した時は、14対0で4回コールド勝ち。今大会(理事長杯争奪大会)の城東ブロック予選では、1対0でサヨナラ勝ちしている。
墨田が、理事長杯争奪大会で決勝戦にコマを進めるのは、初めて。決勝戦に勝利すれば1993年の全国大会を制覇して以来の全国大会出場となる。
東京連盟理事長杯争奪大会の1回戦と2回戦が都内各地で行われ、城東ブロック予選を2位通過した墨田は、調布リトルグランドの1回戦で秋川と対戦。4対1で1回戦を突破した。引き続き行われた2回戦は、太田と対戦。4対0の完封勝ちの2連勝で2回戦も突破した。
7月19日に行われる準々決勝では、八王子と対戦する。
雨で順延になっていた各チームの大会が行われましたが、墨田はシニアから教育リーグまで散々な1日になってしまいました。
シニアは、東京中日スポーツ杯の1回戦が豊島シニアグランドで行われ、5回7対0のコールド負けでした。この大会が3年生にとって最後の大会になるためか、初回から動きが悪く、ミスの多い試合で3年生にとっては悔いの残る試合内容でした。今後は、その悔しさをバネに高校野球に生かしてほしいと思います。
オールスターは、理事長杯争奪大会の城東フロック順位決定戦が臨海第2グランドで行われ、墨田は江戸川南に3対1で敗れ、城東ブロックを2位通過となりました。予選通過が確定しているためかいつもの精彩を欠いていました。
教育リーグは、八王子滝が原グランドで東京連盟大会の予選リーグ戦を戦いましたが、福生に18対0、江戸川南に19対2の完敗で決勝トーナメントへの進出はなりませんでした。今年のチームは、3年生の選手が非常に少なく大きなハンデを抱えていましたが、決勝トーナメントに進めなかったのは4年振りのこと。来年に向けてチームの強化を図っていきたいと思います。
東京連盟理事長杯争奪大会の城東ブロック予選が行われ、墨田は江戸川リトルグランドで江戸川、足立との三つ巴戦を戦い、2連勝で1位、2位の順位決定戦にコマを進めた。第1試合の江戸川戦は、1対0のサヨナラ勝ち、第2試合は、11対0の4回コールド勝ちという両極端の試合内容だったが、城東ブロックの1位抜けに向けて好発進だった。
この結果、墨田は7月19日から始まる東京連盟理事長杯争奪大会の本選に進むことが確定した。
第2回アサヒトラスト杯マイナー大会(荒川、墨田リトルリーグ主催、アサヒ産業㈱=女子硬式野球部を持つ会社がスポンサーとしてバックアップしています)の決勝トーナメントが、荒川遊園グランドで行われ、墨田Aは準決勝戦で目黒連合を8対1の4回コールド勝ちで決勝戦に進んだ。その後行われた決勝戦には2連覇の夢がかかったが、残念ながら東京中野に10対1で敗れ、連覇はならなかった。
しかし、昨年は優勝、今年は準優勝と墨田の実力を見せるのに十分な大会内容だった。
決勝トーナメントに進出できなかったチームは、城東ブロックの各グランドでそれぞれ親善試合が組まれ、梅雨の合間の1日を楽しく過ごした。
墨田リトルリーグのマイナーの5年生は、この大会をもってマイナーを卒業し、オールスターの一員として日々練習に励むことになる。
第2回アサヒトラスト杯マイナー大会(荒川、墨田リトルリーグ主催、アサヒ産業㈱=女子硬式野球部を持つ会社がスポンサーとしてバックアップしています)が城東ブロックの各グランドで行われ、墨田は今回はA(5年生)B(4年生)の2チームで出場し、Bチームは、東京中野Bに敗れたが、Aチームは板橋Aを4対2、東板橋を8対3で破り、決勝トーナメントへコマを進めた。
第2回アサヒトラスト杯マイナー大会は、2チーム出場のチームを含め今回は16チームが参加。それぞれ4チームに分かれて予選トーナメントを行い、1位抜けチームが決勝トーナメントを行い、予選トーナメントで敗れたチームは、6月14日に親善試合が組まれている大会です。
6月7日の朝、全16チームが荒川遊園グランドに集合し、久しぶりにお天気に恵まれた中で開幕式が行われ、この大会のスポンサーになっていただいているアサヒ産業㈱の三橋社長よりあいさつがあり、審判長の開幕宣言などがあった後、選手たちは闘志をみなぎらせて、それぞれの試合会場に散っていきました。
2009トーマスカップ関東連盟夏季大会の2回戦が関東各地のグランドで行われ、墨田は保土ヶ谷球場の第1試合で中本牧と対戦。全国大会の常連チームを相手に善戦したが3対0で敗れ、残念ながら2回戦敗退となった。
2009トーマスカップ関東連盟夏季大会の1回戦が関東各地のグランドで行われ、墨田は葛飾シニアグランドの第2試合で武蔵野と対戦。ミスが重なりピンチの連続だったが、チーム一丸となって粘りの野球を見せ、1対0の僅差で勝利し、2回戦へとコマを進めた。
天気状態が不安定で、雨で中止になるグランドもあったが、小雨の降る中で全国大会へとつながる大きな大会で勝利をあげたことは、創部2年足らずのチームにとっては、大きな意味のある勝利となった。
全日本選手権・東京連盟予選大会の敗者復活戦の3回戦、4回戦が行われました。
墨田は、調布リトルリーググランドの敗者復活3回戦で国分寺と対戦。8対0の5回コールドで勝利した。続いて、墨田は武蔵府中リトルリーググランドに移動し、敗者復活4回戦で東板橋と対戦。最終回に粘りを見せて追い上げたが、残念ながら6対4で敗れ、全国大会から世界大会への夢はかなわなかった。
5月10日城東ブロック春季マイナー大会の決勝戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は江戸川と対戦。2対2のまま延長戦にもつれ込んだが、墨田が7回に3点を勝ち越し優勝!城東ブロックのマイナー大会で4期連続優勝の快挙を達成した。
全日本選手権・東京連盟予選大会の準々決勝戦が、都内各地のグランド行われました。
墨田は、調布リトルリーググランドで調布と対戦。6対2で残念ながら敗れた。この結果により、墨田は敗者復活戦に回ることとなった。
城東ブロック春季マイナー大会が開幕し、墨田は、墨田ライン球場で足立・東京日暮里・江東連合、江戸川南と三つ巴で対戦。2連勝で決勝戦進出を決めた。5月6日に行われる決勝戦で優勝すれば、マイナー城東ブロック大会は、4期連続優勝となる。
世界につながるオールスター全日本選手権・東京連盟予選大会の3回戦(墨田は、東京連盟春季大会でベスト4の成績だったためシードされました)が、都内各地のグランド行われました。
墨田は、調布リトルリーググランドで東京日野リトルと対戦。13対0で準々決勝戦に進出した。
リトルシニアの城東ブロック大会の2回戦(墨田は、抽選により2回戦から登場)も行われ、墨田は足立中央シニアと対戦。残念ながら7対0の6回コールド負けを喫した。
墨田リトル野球協会が主催して、片岡安祐美選手(茨城ゴールデンゴールズ所属)が教える親子野球教室がJTグランドで行われ、これから野球を始めようとする子供たちがお父さんお母さんと参加してくれました。前日の激しい雨もあがり晴天に恵まれましたが、グランド整備などを行ったため、時間などの予定が少し変更されました。
野球教室は片岡安祐美選手が先頭にたったランニングから始まり、柔軟体操、キャッチボール、バッティング、ゴロの取り方など楽しく野球体験をしました。片岡安祐美選手も参加してくれた子供たち一人一人に声をかけたり、キャッチボールをするなど野球を自ら楽しんでくれました。
墨田リトルリーグの教育リーグに所属する選手も野球教室に参加し、マイナーに所属する選手もキャッチボールやバッティング練習の時にバックアップなどのサポートをしてくれました。
野球教室が終わった後は、片岡安祐美選手と一緒に写真をとり、参加してくれた子供たち全員にサインボールがプレゼントされました。
第1回城東ブロックティーボール祭りがJTグランドで行われ、城東ブロックに所属する8チームの小学校3年生以下の選手と保護者ら約150人が参加しました。今回初めて私服で参加した子供も多く、これをきっかけに野球を好きになってほしいなと思います。
親善試合も行われましたが、ストライク・アウトやタイム走など試合以外のイベントも多く盛り込まれ、お天気に恵まれた1日を堪能しました。
第2回以降も誰でも参加できるイベントとして、城東ブロック内を2か月に一度ぐらいでサーキットする予定です。今回は、急な企画で告知が間に合いませんでしたが、今後は告知していきますので、気軽に参加していただきたいと思います。
東京連盟春季マイナー大会の決勝トーナメントの3回戦が各グランドで行われ、墨田は東京中野と対戦。序盤こそリードしたが、10対2の5回コールドで逆転負けを喫し、残念ながら準決勝戦への進出はならなかった。
ミズノ杯春季関東選手権30周年記念大会が、茨城県の神栖リトルリーググランドなどで1,2回戦が行われました。今年は30周年記念大会ということで、16チームが出場。墨田は優勝した2006年秋季大会以来3年ぶりの出場となった。
墨田は、1回戦で逗子と対戦。持ち前の打線が沈黙し、残念ながら9対0で1回戦敗退となった。
東京連盟春季マイナー大会の決勝トーナメントの1回戦、2回戦が、各グランドで行われ、墨田は、2回戦から登場。東大和を12対2の4回コールドで破り、3回戦へ進出した。
雨で順延になっていたリトルリーグ(オールスター)の城東ブロック春季大会の決勝戦、3位決定戦が東京北砂グランドで行われ、墨田は3位決定戦で江戸川と対戦。初回に3本のホームランを放ち相手を圧倒。14対0の4回コールドで3位を決めた。
東京連盟春季マイナー大会が開幕し、都内各グランドで予選リーグ戦が行われました。墨田(マイナー)は、東京北砂グランドの第2試合で東京北砂と対戦。13対3の4回コールド勝ちを収め、第4試合では東久留米・小金井・国立連合と対戦。10対2の5回コールド勝ちの2連勝で決勝トーナメントへの進出を決めた。
リトルリーグ(オールスター)の春季大会準決勝戦が八王子リトルリーググランドで行われ、墨田は東京中野と対戦。乱打戦の末、14対10で敗れ、残念ながら決勝戦への進出はならなかった。
しかし、今大会で3位になったことで4月18、19日に行われる関東4連盟大会への出場権を得ているため、この敗戦の悔しさを関東大会にぶつけることとなる。
リトルリーグ(オールスター)の春季大会の2回戦が各グランドで行われ、墨田は東京北砂グランドで武蔵野と対戦。2ラン、3ランの2本のホームランを含め打線が爆発し、15対0の3回コールドで準々決勝戦への進出を決めた。
続いて東京北砂との準々決勝戦が行われた。3月7日に行われた城東ブロック大会予選では、7対0の5回コールド負けを喫した相手だったが、終始主導権を握って4対2で快勝。見事リベンジを果たし、春季大会のベスト4入りを決めた。これにより、4月18、19日に行われる関東4連盟大会への出場権を得た。関東大会への出場は、2006年秋季関東大会に優勝して以来の出場となる。
リトルリーグ(オールスター)の東京連盟春季大会が開幕し、墨田は昭島リトルリーググランドで太田と対戦。ホームラン3本と大津君がノーヒットノーランの快挙を達成し、1回戦を5対0で快勝!2回戦に進出した。
リトルシニアは雨で順延になっていた春季大会の敗者復活1回戦を板橋グランドで、杉並と対戦。良いところなく7対0の5回コールド負けを喫した。
毎年恒例のリトルシニア関東連盟・リトルリーグ東京連盟の合同開幕式が、神宮球場で行われました。今年は、暖冬と言われていましたが、この日は気温が低い中、リトルシニアは北は群馬、栃木、茨城から、南は山梨、静岡まで含む関東連盟の202チーム、リトルリーグが東京連盟所属の34チームが元気よく、今年の開幕式に臨みました。
今年も開幕式の前にはリトルリーグのティーボールチーム(小学校3年生以下のチーム)28チームによる場内行進も行われ、ちびっ子達が懸命に黄色のハンカチを振りながら神宮球場のグランドを一周し、大きな拍手を浴びていました。
我が墨田教育リーグは、ティーボールチームとして10名が参加し、リトルリーグ、リトルシニアの選手も堂々たる行進を見せてくれました。
開幕式の終了後、午後からは神宮外苑にて親善ティーボール大会が行われ、墨田リーグは昨年と同じ昭島リーグと対戦。今年は、変則ルール(1回ごとに9人が打席に立つルール)で親善試合を大いに楽しみました。
城東ブロックのリトルシニア・リトルリーグ合同開幕式が、江戸川球場で行われました。前日の激しい雨でお天気が心配されましたが、選手の願いが通じたのか、球春を告げるお天気となりました。
今年のリトルリーグの選手宣誓は、墨田リトルリーグのキャプテン衣笠竜世君が、力強い選手宣誓を行いました。
開幕式終了後、リトルリーグは、城東ブロックオールスター春季大会の予選リーグが行われ、墨田は、1回戦は7対0で東京北砂に敗れたが、2回戦は荒川に15対2で圧勝し、3月20日に行われる3位決定戦に回ることになった。
リトルシニアの東東京支部春季大会が各グランドで始まり、待ちに待った球春を迎えました。墨田は1回戦で板橋と対戦。墨田リトルシニアチームとして記念すべき公式戦第1号のホームランを小林君が放ちながら、5回13対2のコールド負けで、今年の初戦を飾ることができなかった。この結果、心機一転して来週の敗者復活戦に回ることになった。
2月7,8日の2日間にわたって、リトルシニアは、東北・信越連盟などとの親善試合が、リトルリーグは、東北連盟などとの交流大会が行われました。リトルシニアは、城東ブロックに所属するすべてのシニアが参加する催しで、年々参加チームが増えて、今年は、20チームが参加。冬の間グランドが雪で使用できない雪国からの参加チームと交流を深めました。今年初めて、土のグランドで野球をしましたと言う選手も多く、2日間を目いっぱい満喫した様子でした。
リトルリーグは、9チームが参加。予選リーグと予選リーグを1位抜けした3チームで決勝リーグを行い、墨田は予選リーグを2連勝で決勝リーグに進出。決勝リーグでは、1勝1敗の成績で、墨田が準優勝となった。また、決勝トーナメントに進出できなかったチームは、親善試合を行いました。
1月11日、JTグランドにおいてグランド開きが行われました。リトルシニア、オールスター、マイナー、教育の選手がほぼ全員集まり、保護者の参加も例年になく多く、新たなシーズンに向けて気持ちを改めていました。
その後、毎年恒例の牛島神社へのランニング参拝を行い、今年は丑年ということでケガなく昨年にも増して、更なる飛躍の年になるようにお参りしました。グランドに戻って、各チームとも今年の初練習を行いました。
午後5時からは、すみだ中小企業センターにおいて新年会が行われました。新年会は、毎年ほとんどの選手、保護者、選手の兄弟姉妹が参加する懇親会をかねた行事です。教育リーグから順番にマイナー、オールスター、リトルシニアの選手まで各チームごとに壇上に上がり一人一人、力強い今年の目標と抱負を述べました。
12月28日、JTグランドにて墨田リトルシニアの体験入団会が行われました。当日は、天気にも恵まれ、多くの選手や関係者の方々が集まってくれました。
体験入団会では、墨田リトルシニアに関する資料をお渡しし、参加選手はシニアの選手に交じって練習メニューに取り組んでいました。参加選手の全員が野球に真剣に取り組んでいて、将来性の高い選手ばかりでした。体験入団会に参加していただき、ありがとうございました。
今回の体験入団会に参加できなかった選手も、随時体験練習に参加してほしいと思います。
12月21日日曜日、JTグランドにおいて墨田リトル野球協会の納会とリトルリーグの卒団式が行われました。また、夜には記念すべき第1回の墨田リトルシニアの卒団式が、亀戸の「アンフェリシオン」で行われた。墨田リトルリーグの卒団者6名のうち1人が残念ながら学校行事で欠席だったが、思いきりプレーをしたグランドで卒団証書及び記念品を授与された。
リトルシニアの卒団生は、まだ結成1年半ということで、3名が卒団式を迎えた。3人とも短い期間だったが、墨田リトルシニアの黎明期を支えたという意味では、その3人の功績は非常に大きかったと言える。特に2名は、墨田リトルシニアの結成を聞いて、戻ってきてくれた元墨田リトルリーガー。卒団式の中でも、小さい頃から野球を始め、最後には墨田で卒団できたことは、感慨深いという話だった。
12月20日、荒川四つ木緑地少年野球場で第2回墨田シニア杯の決勝トーナメントが行われ、墨田スターズが優勝を飾った。
決勝トーナメントの準決勝戦では、墨田スターズ対横川メッツが2対1で墨田スターズ、興望館イエローサブマリン対若草は、7対6で若草が決勝戦に進んだ。準決勝戦は、いずれも1点差の手に汗握る熱戦だった。
決勝戦は、墨田スターズの打線が爆発。17対0で若草を圧倒し、4回コールド勝ちで優勝を飾った。3位決定戦は、ワイルドカードから勝ち上がった横川メッツが興望館イエローサブマリンを7対0のこちらもコールドで下し、3位を獲得した。
準決勝戦は、いずれも1点差の僅差だったが、決勝戦、3位決定戦とも準決勝戦で選手が元気を消耗しきったのか、少し大味な試合となった。
表彰式では、1位から3位までトロフィーと賞状、今大会をサポートしてくれた福禄スポーツから提供された賞品が手渡された。また、選手一人一人に金、銀、銅のメダルが首に掛けられ、それぞれの栄誉が称えられた。また、今大会のベストナインが発表され、準決勝戦にチームは残れなかったが、ベストナインに選ばれた選手も表彰式に駆けつけてくれた。今大会のMVPには、優勝した墨田スターズのキャッチャー田宮洋平君が選ばれた。ベストナイン、MVPにもそれぞれ賞品が贈られた。
2週にわたり、お天気にも恵まれたが、事故などもなく大いに選手たちが楽しんでくれた大会になったと思います。これも、今大会に参加していただいたすべてのチーム、選手、スタッフ、保護者の方々のおかげだと感謝しています。ありがとうございました。来年も第3回墨田シニア杯を開催する予定ですので、よろしくお願いします。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月13日、荒川四つ木緑地少年野球場で第2回墨田シニア杯が、今年は9チームが参加して開幕しました。開幕式では、9チームの選手が寒さに負けず整列する中、墨田スターズのキャプテン三富隼平君の力強い選手宣誓がありました。開幕式後は、各グランドで予選リーグ戦が行われ、4チームが準決勝戦への進出に名乗りを上げた。
今年の大会から6年生にとっては、小学校生活最後の大会という位置づけとなり、12月開催という日程に墨田区内の9チームが参加。それぞれの思いを胸に白熱した試合を展開した。
予選リーグ戦では、各グループの1位の墨田スターズ、興望館イエローサブマリン、若草が準決勝に進出。ワイルドカード争いは、最後の試合が終わるまで分からない状況だったが、僅差で横川メッツが獲得した。
この結果、12月20日に行われる準決勝戦は、墨田スターズ対横川メッツ、興望館イエローサブマリン対若草となった。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月6、7日の両日で、第9回白幡杯シニア野球親善野球大会が、横浜高校、横浜創学館高校のグランドで行われ、墨田シニアも昨年に引き続き参加。1回戦は、横浜緑シニアを3対2で破ったが、2回戦では、全国大会に何度も出場している横浜金沢シニアと対戦。一時、リードを奪う場面もあったが、その後逆転を許し、結局9対5で涙をのんだ。優勝は、小田原足柄シニア、準優勝は、横浜金沢シニアだった。
昨年は、創部1年目ということもあり、歯が立たなかったが、2年目の今年は1回戦を勝ち上がり、試合内容を含めて対等に戦うことができることを示し、着実にチームとして力をつけていることが証明できた大会だった。
準決勝に進出できなかった2日目の7日は、横須賀中央シニアと親善試合を行い、墨田は1年生を含め全員が試合に出場。結果は、3対2で競り負けたが、全員が出場しての結果に来年の活躍も期待できる内容だった。
雨で1週間順延になった城東ブロック秋季マイナー大会決勝戦が、荒川リトルリーググランドで行われ、墨田リトルリーグ(マイナー)は、江戸川南と対戦。東京連盟4年生大会の準優勝チームらしく、毎回得点の14対2の圧倒的強さで、優勝した。
墨田リトルのマイナーは、2007年の秋季大会、2008年の春季大会に続き、これで城東ブロック大会を3季連続優勝と輝かしい成績を残した。
墨田リトルリーグは、オールスターも城東ブロック秋季大会を優勝しており、ダブル優勝となった。
11月9日城東ブロック秋季マイナー大会予選リーグが、墨田リトルのホームグランドの一つである江戸川ライン球場などで行われ、墨田は東京北砂リーグ、城東連合と三つ巴で対戦。2連勝で決勝戦進出を果たした。墨田のマイナーは、東京連盟秋季大会で準優勝を果たしたが、その実力が本物であることを証明した。11月16日の決勝戦は、江戸川南リーグと対戦する。
墨田リトルのマイナーは、2007年の秋季大会、2008年の春季大会と2連覇中で今度の決勝戦で城東ブロック大会3連覇に挑む。
11月8日に旧曳舟中学校にて、第2回墨田シニア杯の組み合わせ抽選会が行われました。墨田シニア杯に参加する9チームの6年生にとっては、小学校生活最後の大会となる墨田シニア杯に向けて調整していくことになる。
12月13日 予選リーグ戦
Eグループ
・墨田スターズ、向島ビーバーズ、スミダジャガーズ
Dグループ
・興望館イエローサブマリン、横川メッツ、立花サンダース
Cグループ
・若草、錦少フレンズ、堤若草
それぞれのグループで三つ巴戦を行い、それぞれ1位のチームが準決勝戦に進み、それぞれ2位グループのうち、もっとも失点率が低い1チームがワイルドカードとして、準決勝戦に進む。
準決勝戦と決勝戦は、12月20日に行われます。
10月26日、先週に引き続きリトルシニアの東東京1年生大会の城東ブロック予選の3回戦が、各グランドで行われました。墨田は、江戸川北グランドで葛飾と対戦し、4対3で勝利。予選リーグの成績を、1勝2敗とした。残念ながら先週の敗戦で予選敗退が決まっていたが、墨田シニアの意地を見せた一戦となった。
10月19日、先週に引き続きリトルシニアの東東京1年生大会の城東ブロック予選とオールスターの秋季東京連盟大会が、各グランドで行われました。シニアの1年生大会の城東ブロック予選は、リーグ戦の2回戦を行い、墨田は足立中央と対戦。13対8の逆転負けで敗れ、残念ながら予選敗退が決まってしまった。来週は予選リーグの3回戦が行われるが、墨田シニアの意地を見せてほしい。
オールスターは、2回戦の町田を9対7で破り準々決勝に進出。しかし、準々決勝では武蔵府中に6対0で敗れ、残念ながらベスト4には手が届かなかった。
10月12日、リトルシニアの東東京1年生大会の城東ブロック予選とオールスターの秋季東京連盟大会が、各グランドで開幕しました。シニアの1年生大会の城東ブロック予選は、リーグ戦の1回戦を行い、墨田は江戸川北Aと対戦。11対2で敗れ、来週に行われる予選リーグの2回戦に予選突破の望みを託すこととなった。
オールスターは、1回戦で東久留米・小金井連合と対戦。20対0の3回コールド勝ちで2回戦にコマを進めた。
10月5日、東京北砂グランドで日程が雨などで順延していた城東ブロック秋季大会の決勝戦が行われ、オールスターは東京北砂リーグと対戦。21対6で圧倒し、城東ブロック秋季大会(オールスター)の優勝を決めた。
マイナーは調布グランドで、東京連盟4年生大会の準決勝戦と決勝戦が行われ、準決勝戦は15対0の3回コールドで青梅を圧倒し、決勝戦に進んだ。決勝戦は、予選リーグで苦杯をなめた調布と再び対戦したが、残念ながらリベンジを果たせずに8対3で敗れ、惜しくも準優勝にとどまった。
墨田リトルのマイナーは、東京連盟大会でベスト4には近年何度も進出していたが、決勝戦への進出は15年ぶりの快挙だった。
東京連盟4年生大会の決勝トーナメントの1回戦と2回戦が都内の各グランドで行われ、墨田は1回戦の東板橋を14対4、2回戦の城東連合を16対1で圧倒し、2試合連続のコールド勝ちで準決勝への進出を決めた。2試合とも打線好調で10月5日に行われる準決勝、決勝戦がおおいに期待される。
9月21日、東京連盟4年生大会(マイナー)が都内の各グランドで開幕しました。墨田は、調布リトルグランドで町田、調布と三つ巴で対戦。町田には10対0で4回コールド勝ちしたものの、調布には11対1で4回コールド負けを喫した。しかしながら、予選リーグを1勝1敗の2位通過で決勝トーナメントへの進出を果たした。
9月15日、オールスター(リトルリーグ)秋季城東ブロック大会が開幕し、墨田は、江戸川リトルグランドにて江戸川と足立・東京日暮里連合と対戦。2連勝で決勝戦進出を決めた。
また、同日、江戸川ライン球場で東東京Tボール大会(教育リーグ)が開催され、墨田は2連敗で決勝トーナメントへの進出はならなかった。この大会において墨田は、マイナーリーグに所属する3年生の選手を登録せず、現教育リーグの2年生とこの日の大会のために集まってくれた多くの選手で大会に臨んだ。結果は、残念な結果だったが、午後からは親善試合も行われ、野球を十分堪能した充実した1日になった。
リトルリーグ東京連盟、リトルシニア関東連盟東東京支部の合同開幕式が、江戸川区営球場で行われ、リトルリーグ、リトルシニア合わせて46チームが秋晴れの下、元気に開幕式に参加。今シーズンの秋季大会に向けて、全力を尽くす宣誓をしました。
チームを結成して2年目を迎えた墨田リトルシニアも開幕式に参加。選手も22名に増え、これからの活躍が大いに期待される。
開幕式後には、リトルシニア、リトルリーグとも各チームそれぞれのグランドに分かれ、東東京秋季大会に臨み、墨田リトルリーグは、江戸川区の臨海第一グランドで、東板橋と対戦。最終回に3点差を追いつく粘りを見せたが、残念ながら延長8回の末、6対5で、初戦敗退した。墨田リトルシニアは、開幕式直後の江戸川球場で、敗者復活最終戦を江戸川北シニアと対戦。こちらも最終回に3点差を追いつく粘りを見せたが、延長9回の末、6対5で敗れた。
雨天のため順延になったリトルシニア秋季大会(新人戦)城東ブロック予選敗者復活1回戦が、江戸川区の臨海第二球場で行われ、墨田は江戸川南シニアと対戦。前半は、押し気味に試合を進めたが、あと一本が出ず、結局4対0で敗れた。このため墨田は、敗者復活最終予選に回ることになった。
リトルシニアの秋季大会(新人戦)城東ブロック予選の2回戦が各グランドで行われ、墨田は、東京日暮里と対戦。残念ながら5回コールド負けで敗者復活戦に回ることとなった。
リトルシニアの秋季大会(新人戦)城東ブロック予選が開幕し(開幕式は、9月7日に江戸川球場にて行われる予定)、チームとして始動して2年目を迎えた墨田リトルシニアは初戦をコールド勝ちして2回戦に進んだ。
昨年は、1年目ということでいろいろなハンディがあったが、今年は真価が問われる1年となる。
2008年8月2、3日の2日間にわたって行われた第7回新座市長杯(埼玉県)に墨田リトル(オールスター)が昨年の優勝チームとして出場。
新チームになって初めての公式戦で、大会初日に2連勝で連覇の期待がかかったが、2日目は2連敗を喫し、残念ながら連覇の夢は果たせなかった。
この大会は、新座リトルなどが主催する大会で、リトルシニアの部とリトルリーグの部が行われ、墨田は、リトルリーグの部に出場した。
毎年恒例のシニア、オールスター、マイナー、教育の各リーグの新チーム結成式とマイナー、教育の修了式が、JTグランドにおいて行われました。
修了式では、マイナー、教育リーグを修了した3年生と5年生にそれぞれ修了証と3年生には、記念品が贈られました。
新チーム結成式は、各リーグとも新チームとして活動を開始していますが、改めて新チームの監督、コーチが紹介され、今年度に向けた新たな出発を確認しました。その後、各チームは各グランドで新チームとして練習を行いました。
雨で順延になっていた東京連盟ティーボール大会の決勝トーナメントが、八王子リトル、東京中野リトルグランドで行われました。墨田は東京中野リトルグランドの2回戦から登場し、東京中野と対戦。残念ながら9対1で敗れ、関東大会への出場権も逃した。この結果、秋に行われるティーボール秋季東東京大会での関東大会出場を目指すこととなった。
東京連盟理事長杯争奪大会の東京連盟大会が行われ、墨田は城東ブロック予選を勝ち抜き2回戦から登場。東京中野と対戦したが、序盤から激しく点を取られ、20対1の4回コールド負けを喫した。この結果、中学1年生は、すべてのリトルリーグ活動を修了し、それぞれが次のステップを目指すことになった。
2008年7月6日、雨のため順延となっていたシニア、オールスター、マイナーの各大会が行われました。
シニアは、東京中日スポーツ杯の1回戦で豊島シニアと対戦。残念ながら14対1で4回コールド負けを喫した。中学3年生はこの大会が最後の大会となるため、この試合をもってシニアの公式活動を終了。3名の卒団生は、それぞれ高校野球を目指すことになる。
オールスターは、理事長杯城東ブロック予選を土日にかけて行い、3位の成績で東京連盟大会の出場権を獲得した。
マイナーは、「アサヒトラスト杯」マイナー大会の準決勝、決勝と2連勝をもって優勝!5年生は、この大会を最後にオールスターに上がるため、有終の美を見事に飾ることとなった。
東京連盟ティーボール大会の予選リーグ戦が、梅雨の合間のお天気に恵まれる中、八王子市の滝ヶ原運動場で開かれました。この大会は、小学3年生以下の選手が出場でき、秋に行われる関東大会の出場権をかけた大会で、都内各地から22リーグが参加した。子供たちの元気な声が響き渡る中、各グランドで熱戦が繰り広げられた。
墨田は、東京日野A、板橋との三つ巴戦を戦い、東京日野Aには、5対0で敗れたが、板橋には11対1で快勝。6月22日に同所で行われる決勝トーナメントへの進出を決めた。
雨で1週間順延になった第1回「アサヒトラスト杯」マイナー大会(荒川、墨田リトルリーグ主催、アサヒ産業㈱=女子硬式野球部を持つ会社がスポンサーとしてバックアップしています)が開幕。参加12リーグが荒川遊園グランドに集合し、開幕式を行った。冒頭、アサヒ産業㈱の三橋社長より、「元気よく力いっぱい頑張ってください」との挨拶があり、選手たちも力強く答えていました。
開幕式終了後はそれぞれのグランドで予選リーグを行い、7月6日に荒川遊園グランドで行われる決勝トーナメントは、荒川、大田、東京中野、墨田の各リーグが進出した。また、同日にそれぞれ2位抜け、3位抜けグループの親善トーナメント大会が行われます。(トーナメント表などは、墨田リトルとリンクしている荒川リトルリーグのホームページをご覧ください)
雨で1週間順延になったトーマスカップ関東連盟夏季大会が開幕し、関東各地のグランドで1回戦が行われた。墨田は、横浜の青葉緑東グランドで大和リトルシニアと対戦。3年生主体のチームに2年生主体の墨田はよく奮闘したが、残念ながら6対1で初戦敗退した。
雨で日程が延び延びになっていたマイナー春季城東ブロック大会の決勝戦が北砂リーググランドで行われ、墨田リーグは北砂リーグと対戦。キャプテンが先日行われた「こいのぼり杯」の時のケガで欠場する中、全員野球で4対3で勝利し、優勝した。この結果、墨田は秋季大会に続き2連覇を達成!久しぶりの快挙に大いに沸いた。
オールスター全日本選手権・東京連盟予選大会の3回戦および敗者復活2回戦が都内各地のグランドで行われました。
墨田は、敗者復活2回戦で青梅と対戦。ランナーは出るがなかなか後続が続かず、残念ながら5対2で敗れた。
5月5、6日の2日間にわたり、マイナーこいのぼり杯(新座リトルリーグ主催)が新座リトルグランドで行われ、墨田も招待チームとして出場した。この大会は、東京連盟と北関東連盟の春季マイナー関東大会の出場チーム4チームを含む8チームが出場し、墨田は北関東連盟所属の4チームと対戦。2勝2敗の成績を収めた。
雨で1日順延となったリトルシニア春季城東ブロック大会の各順位抜けリーグ戦第2戦が、各グランドで行われ、墨田は3位抜けグループの2回戦で足立中央と対戦。6対1で敗れた。
この大会は、雨で順延となった日程が調整できなかったためそのまま打ち切りとなり、その結果墨田は、同率10位という結果になった。
雨で1日順延となったオールスター全日本選手権・東京連盟予選大会の2回戦および敗者復活1回戦が都内各地のグランドで行われました。
墨田は、2回戦で八王子と対戦。途中まで大量リードをしていたが、リズムが狂っての逆転負けを喫し、敗者復活2回戦に回ることになった。
リトルシニア春季城東ブロック大会の各順位抜けリーグ戦が、各グランドで行われ、墨田は3位抜けグループの1回戦で足立西と対戦。10対2で5回コールド勝ちを収めた。
マイナー春季城東ブロック大会の予選リーグが各グランドで行われ、墨田リーグは江戸川、荒川との三つ巴戦を戦い、2連勝で決勝戦への進出を決めた。
2試合とも打線、守りとも好調で、5月4日に行われる決勝戦での活躍を期待できる内容だった。
リトルシニア春季城東ブロック大会が開幕し、城東ブロックの各グランドで予選リーグのリーグ戦が行われた。墨田は、葛飾と足立の三つ巴で対戦。残念ながら2連敗で3位抜けグループで今後のリーグ戦を戦うことになった。(この大会は、トーナメント戦ではなく、リーグ戦で行われます)
世界につながるオールスター全日本選手権・東京連盟予選大会が開幕し、都内各地のグランドで1回戦が行われました。
墨田は、八王子リトルグランドで東京日野と対戦。5対3の逆転勝ちで2回戦に駒を進めた。
東京連盟春季マイナー大会の決勝トーナメントが小雨の振る中、各地のグランドで行われ、墨田は、1回戦で板橋と対戦。16対4と打線が爆発し、快勝。続くベスト8をかけた2回戦は、2007年秋季関東大会を制した東京中野と対戦。打撃戦の末10対9で惜しくも敗れ、ベスト8はならなかった。
東京連盟春季マイナー大会の予選リーグが、各地のグランドで行われ、墨田は、荒川、江戸川南の三つ巴で対戦。対荒川戦は、8対6、対江戸川南戦は、10対9でいずれの試合も打撃戦を制し、2連勝で決勝トーナメントの出場を決めた。
オールスター春季城東ブロック大会3位決定戦が東京北砂グランドで行われ、墨田は、江戸川南に5対1で敗れ、3位を逃した。
3月16日、リトルシニア春季東東京大会が各地のグランドで行われ、墨田リトルシニアは、中野シニアグランドで敗者復活2回戦、中野シニアと対戦。12対1の4回コールド負けで敗者復活3回戦への進出は、ならなかった。
墨田リトルシニアは、先週、公式戦初勝利をコールド勝ちで飾ったが、その勢いを残念ながら生かすことは、できなかった。
3月16日、東京連盟春季大会の2回戦が各地のグランドで行われ、墨田リトルリーグ(オールスター)は、1回戦と同じ東京中野グランドで東京中野と対戦。
4回に逆転したが、終盤打ち込まれ、20対7で2回戦敗退となった。
3月9日、リトルシニア春季東東京大会が各地のグランドで行われ、墨田リトルシニアは、葛飾シニアグランドで敗者復活1回戦、城西シニアと対戦。9対1の5回コールド勝ちで敗者復活2回戦に進出した。
墨田リトルシニアは、昨年の8月に創設されてから8ヶ月、公式戦6試合目で歴史に残る公式戦の初勝利を飾り、今後の飛躍に弾みをつけた。
3月9日、東京連盟春季大会の1回戦が各地のグランドで行われ、墨田リトルリーグ(オールスター)は、東京中野グランドで調布Bと対戦。
12対4の5回コールド勝ちで2回戦に進出した。
今年の冬は、東京でも雪が何度も降るなど例年になく厳しかったが、毎年恒例の神宮球場のリトルシニア関東連盟・リトルリーグ東京連盟の合同開幕式を迎えて、ようやく春がやってきた、球春だなと感じられます。
今年の開幕式は、リトルリーグが東京連盟所属の34チーム、リトルシニアは北は群馬、栃木、茨城から、南は山梨、静岡まで含む関東連盟の205チームが参加しました。
開幕式の前にはリトルリーグのティーボールチーム(小学校3年生以下のチーム)29チームによる場内行進も行われ、ちびっ子達が懸命に黄色のハンカチを振りながら新装された神宮球場のグランドを一周し、大きな拍手を浴びていました。
我が墨田教育リーグは、ティーボールチームとして13名が参加し、リトルリーグは、東東京支部・城東ブロックの6番目に堂々の入場行進を果たしました。昨年の1月に承認され、昨年の8月から活動を始めた墨田シニアは、15名が参加。人数が少ないながらも多くのチームの中で、東東京支部・城東ブロックの11番目に堂々たる行進を見せてくれました。
どのチームの選手もこれから始まる野球シーズンに、胸を躍らせているのがすぐわかるような笑顔を見せていました。
開幕式の終了後、午後からは神宮外苑にて親善ティーボール大会が行われ、墨田リーグは昭島リーグと対戦。9対6で勝利を収め、今年の墨田リーグを予感させる幸先の良いスタートとなりました。
晴天の下、城東ブロックのリトルリーグ・リトルシニアの合同開幕式が江戸川球場で行われました。リトルリーグ、リトルシニア合わせて23チームが勢ぞろいし、今シーズンも最後まで戦い抜くと力強く選手宣誓しました。今年は、強風による順延のため、この日からそれぞれの春の大会(リトルシニアは、春季東東京大会、リトルリーグは、城東ブロックオールスター春季大会)が始まり、待ちに待った今シーズンの幕が開きました。
墨田リトルシニア、墨田リトルリーグとも開幕式に参加後は、それぞれの試合会場に向かい、春の初戦を戦いました。墨田シニアは、文京シニアと対戦。残念ながら、10対3で6回コールド負けを喫し、来週の敗者復活戦に回ることになった。墨田リトルは、1回戦は江戸川に2対1で惜敗。2回戦は東京日暮里に18対0で大勝し、20日に行われる3位決定戦に回ることになった。
墨田リトルシニアが昨年の夏から活動を開始し、墨田区及びその周辺の学童野球チームとの親睦と交流を図るため、墨田リトルシニア杯が創設されました。
その第1回大会が、26日に墨田区のJTグランドで興望館イエローサブマリン、向島ビーバーズ、横川メッツ、若草の4チームが集まって行われました。
第1試合は、向島ビーバーズが6対3で横川メッツに勝利しました。朝方の霜の影響でグランド状態が良くなかったが、白熱した試合を見せてくれました。
第2試合は、興望館イエローサブマリンが若草を2対1で振り切りました。最終回の若草の攻撃は、後1本が出れば逆転かという内容で、最後まで目が離せませんでした。
決勝戦は、向島ビーバーズが、11対3で興望館イエローサブマリンを圧倒し、墨田リトルシニア杯の初代チャンピオンに輝きました。
4チームとも新チームになって初めての試合だったが、そんなことを少しも感じさせない試合内容で、各チームとも今年の活躍を予感させるものだった。表彰式では、優勝、準優勝チームの選手に、1人ずつメダルが授与され、選手も誇らしげの顔を見せていました。また、試合の合間には、墨田リトルシニアの選手とキャッチボールをしたり、輪になってミーティングをしたり、一緒にランニングをしたりして親睦と交流もできた充実した1日だった。
第2回大会は、今年の秋に予定しています。日程などは、まだ未定ですが、問い合わせなどは、当野球協会の事務局までお願いします。
1月6日、JTグランドにおいてグランド開きが行われました。今年から加わったリトルシニアの選手も含め、選手全員が、新たなシーズンに向けて気持ちを改めていました。
その後、毎年恒例の牛島神社へのランニング参拝を行い、ケガなく昨年にも増して、更なる飛躍の年になるようにお参りしました。グランドに戻って、各チームとも真新しいボールで今年の初練習を行いました。
午後5時からは、すみだ中小企業センターにおいて新年会が行われました。新年会は、毎年ほとんどの選手、保護者、選手の兄弟姉妹が参加する懇親会をかねた行事で、今年から加わったリトルシニアの選手・父兄を含め180名の盛大な新年会になりました。教育リーグからリトルシニアの選手まで各チームごとに壇上に上がり一人一人、力強い今年の目標と抱負を述べました。
最後は、いつものとおり大ビンゴ大会が行われ、今年も景品があふれかえり、大いに盛り上がった新年会になりました。
12月16日日曜日、JTグランドにおいて今年度の卒団式及び納会が行われ、リトルリーグの選手だけではなく、今年から併設されたリトルシニアの選手も参加しました。
卒団式には、今年卒団をした16名全員が参加。今年から墨田リトルシニアが併設されたため、卒団生の進路も墨田リトルシニアが11名と最も多く、中学の野球部が1名、他のリトルシニアが2名、野球以外のスポーツが2名という進路になった。
卒団生を代表して,前キャプテンの鈴村君が挨拶を行い、修了証書と卒団の記念として、リトルで活躍中の写真パネルなどが授与されました。その後は、現役選手とともに納会に参加しました。
納会のリクレーションでは、各リーグごとに親子Tボールや体力測定などを楽しみ、お昼は毎年おなじみのカレーをみんなで食べました。
午後からは、グランドの清掃や倉庫整理などを行い、毎年恒例の野球用品リサイクルじゃんけんで盛り上がった後、グランドに親子全員が輪になって今年1年間を手締めで締めくくりました。
11月25日、東京北砂グランドで城東ブロック秋季マイナー大会の決勝が行われ、墨田リーグは、荒川リーグと対戦。4対2で勝利し、3年ぶりの優勝を決めた。墨田リトル(マイナー)は、東京連盟の4年生大会では、残念ながら予選敗退だったが、この大会では、予選リーグを2試合連続でコールド勝ちするなど、その秘めた実力を見せ付け、この冬を経て、春への成長を予感させるような戦いぶりだった。
この大会で、今シーズンの公式大会は、すべて終了し、選手たちは、春の球春に向けてトレーニングに励むことになる。
墨田リトルは、この秋シーズンは、なかなか勝利に恵まれなかったが、最後にマイナーが優勝という有終の美を飾った。
11月18日城東ブロック秋季マイナー大会予選リーグが各地のグランドで行われ、墨田リーグは江戸川南リーグ、東京北砂リーグと三つ巴で対戦。2試合ともコールド勝ちし、決勝進出を果たした。墨田リーグのマイナーは、東京連盟秋季大会で予選敗退をしたが、その鬱憤を晴らすかのように打線が爆発した。11月23日の決勝は、荒川リーグと対戦する。
雨で2度も順延になった東京連盟東東京秋季ティーボール大会決勝トーナメントが、秋晴れの下、葛飾リトルグランドで行われました。墨田は、準決勝となる第1試合で東京中野リーグと対戦。17対2で敗れ、決勝への進出は、ならなかった。優勝は、東京中野リーグが決勝で東板橋リーグを10対8で破り、決めた。この結果、墨田リーグは、同率3位となり、表彰を受けた。
ティーボール関東大会が、江戸川区の臨海第二球場で関東各地から集まった18チームで行われ、東京連盟代表の墨田リーグは東関東代表の神栖リーグと対戦。教育リーグは、7年ぶりの関東大会の出場で期待がもたれたが、残念ながら6対3で初戦敗退した。
10月28日に行われる予定だった東京連盟東東京秋季ティーボール大会決勝トーナメントは、前日の強い雨によるグランドコンディション不良のため中止となり、11月18日に順延となりました。
本格的な秋のスポーツシーズンを迎え、オールスター秋季東京連盟大会とリトルシニア1年生大会城東ブロック予選が行われました。墨田リトルリーグ・オールスターは、昨年の同じ秋季大会の決勝戦で敗れた小平と対戦。昨年の雪辱を果たせず、1対0で惜しくも敗戦、墨田リトルシニアも江戸川南に8対2で敗れ、残念ながら、ともに初戦突破は、ならなかった。
これで、この秋シーズンになってからの公式戦は、リーグ全体を通して、教育リーグの1勝を除き、すべて負けている。ちょっとしたきっかけで、この悪い流れは断ち切れると思うが、リーグ全体で一層の奮起が待たれる。
10月8日、東東京秋季ティーボール大会が、江戸川ライン野球場で行われました。12リーグが連合チームを含む10チームに分かれて参加。子供たちの元気な歓声が聞かれました。
お天気が下り坂だったため、開幕式もそこそこに午前中の予選リーグが始まりましたが、途中から雨が降り出し、グランド状況や子供たちの健康を考え、予選リーグをすべて消化できずに中止になりました。
しかし、全チームが1試合または、2試合を消化していたため、審判団及び大会実行委員が協議の上、失点率にて決勝トーナメントへの出場チームが決定されました。決勝トーナメントは、10月28日日曜日に江戸川ライン球場の5面(墨田リトルのホームグランド)にて行われることになりました。
墨田リトルの教育リーグは、東京城北Bと対戦。7対6で辛くも逃げ切り、決勝トーナメントへの出場を決めた。
マイナーの東京連盟4年生大会、予選リーグが行われました。墨田は、武蔵府中グランドで武蔵府中、東京日野と三つ巴のリーグ戦を行い、残念ながら2連敗し、決勝トーナメントへの出場はならなかった。
9月17日、オールスター秋季城東ブロック大会が開幕し、墨田は、江戸川リトルグランドにて江戸川と対戦。7対4で敗れ、初戦で敗退した。
リトルリーグ東京連盟、リトルシニア関東連盟東東京支部の合同開幕式が、江戸川区営球場で行われ、リトルリーグ、リトルシニア合わせて47チームが秋晴れの下、元気に開幕式に参加。今シーズンの秋季大会に向けて、全力を尽くす宣誓をしました。
チームを結成したばかりの墨田リトルシニアも始めて開幕式に参加。選手も13名に増え、これからの活躍が大いに期待される。
開幕式後には、リトルシニア、リトルリーグとも各チームそれぞれのグランドに分かれ、東東京秋季大会に臨み、墨田リトルリーグは、荒川と対戦。残念ながら2対1で、初戦敗退した。墨田リトルシニアは、合同開幕式前に行われた、城東ブロック予選に敗退しているため、試合はなかった。
毎年恒例の合宿が、昨年と同じ新潟県湯沢町にて、行われました。今年から併設されたリトルシニアは、大会日程の関係から参加はできませんでしたが、リトルリーグのオールスターから教育の選手まで、スタッフ、保護者など観光バス2台に総勢80名が分乗して行きました。天候にも恵まれ、選手同士の結束をより深め、保護者のコミュニケーションを深める充実した合宿となりました。
墨田は、後がない敗者復活パートⅡ1回戦で足立リーグと対戦。先制されると追いつく粘りを見せたが、残念ながら、3対2で惜しくもサヨナラ負けだった。この結果、墨田は、リトルシニア城東ブロック予選敗退となり、次回、10月下旬から行われる1年生大会に向けて練習に励むことになった。
墨田リトルシニアの公式試合デビュー2戦目は、葛飾リーグと対戦。序盤まずまずの滑り出しだったが、4回に大量点を奪われ、5回コールド負けを喫した。この結果、墨田は、敗者復活戦パートⅡに回ることになった。
リトルシニアの秋季大会城東ブロック予選が開幕し(開幕式は、9月2日に江戸川球場にて行われる)、7月28日より、チームとして始動した墨田リトルシニアは公式戦デビューを飾り、墨田リトルシニアの歴史に大きな一歩を踏み出した。
公式戦初戦は、江戸川北リーグだったが、さすがにチームとして始動して1ヵ月もたたず、1年生主体の墨田と2年生主体の江戸川北では、実力差は否めず、5回7対0でコールド負けした。
しかし、バッティングが不調だったのは気になるが、いろいろなハンディを考えれば、まずまずのデビュー戦の内容だったと思う。この結果、墨田は、敗者復活戦に回ることになった。
2007年8月4、5日の2日間にわたって行われた第6回新座市長杯(埼玉県)に墨田リトル(オールスター)が優勝した。
この大会は、新座リトルシニアなどが主催する大会で、シニアの部とリトルの部が行われる。墨田は、リトルの部に出場。2日間にわたって参加5チームのリーグ戦が行われ、墨田は、4戦全勝で優勝を決めた。
墨田リトル野球協会の修了式及び新チーム結成式の後、明治製菓『ザバス』の栄養学セミナーが、JTグランドで行われました。このセミナーは、城東ブロック主催で行われたもので、室谷城東ブロック長と高橋理事も訪れ、城東ブロックの各リーグより50名を超えるご父兄方も参加されました。
グランド内にセミナー会場が設けられ、青空教室の下で、約1時間、ジュニア球児のためのスポーツ栄養学を学びました。
JTグランドにおいて、シニア、オールスター、マイナー、教育の各リーグの新チーム結成式とマイナー、教育の修了式が行われました。
修了式では、マイナー、教育リーグを修了した3年生と5年生にそれぞれ修了証と3年生には、記念品が贈られました。
新チーム結成式は、各リーグとも新チームとして活動を開始していますが、改めて新チームの監督、コーチが紹介され、今年度に向けた新たな出発を確認しました。
今年1月13日に承認された墨田リトルシニアが、今日からチームとして本格的に活動を開始しました。
第1期生となる選手は、中学2年生が2名、中学1年生が9名の合わせて11名の選手で、これからの墨田リトルシニアの歴史に大きな1ページを刻みました。
2007年7月27日、すみだ産業会館9F会議室において、第32期(H18.07.01~ H19.06.30)墨田リトルリーグ野球協会の年次総会が行われました。藤崎会長の挨拶から始まり、第31期の事業報告や会計報告などが行われ、そのすべてが承認されました。
その後、第33期の会長として藤崎会長が再任され、引き続き第33期の事務局及びスタッフが承認されました。また、第33期の事業計画案、予算案も原案通り、承認されました。
その中で、墨田リトルシニアの併設に伴い、当リーグの名称が『墨田リトルリーグ野球協会』から『墨田リトル野球教会』に変更されました。
東京連盟理事長杯争奪大会準々決勝が行われ、墨田は、調布と対戦。初回にいきなり初球を、先頭打者ホームランされると、リズムを崩し、攻撃もまったくリズムがつかめず、10対0で4回コールド負けした。
この結果、この試合をもって、中学1年生はリトルリーグを卒業となり、来週からオールスターは、新チームとして活動します。
また、今年から併設された墨田リトルシニアは、リトルリーグを卒業した中学1年生を加え、来週より本格的にチームとして始動することになりました。
東京連盟理事長杯争奪大会1・2回戦が行われ、墨田は、1回戦で小金井と対戦。初回に先制点をあげたが、なかなか追加点が奪えない苦しい展開。同点にされた後、5回にようやく打線が爆発し、8対1で5回コールド勝ちした。
2回戦は、城東ブロック予選でも対戦し、勝利している足立と対戦。初回に2点を先制し、中押し点、ダメ押し点をあげる終わってみれば7対2の快勝で、準々決勝に駒を進めた。
全日本選手権に中国連盟代表として出場し、1回戦の札幌豊平リーグに勝利し、惜しくも2回戦の平塚リーグに敗れてしまった広島西リーグと親善試合を行いました。
遠征の疲れと、前日の大会の激戦の疲れもあったと思いますが、元気いっぱい全力で試合に臨んでくれた広島西リーグの選手及びスタッフ、関係者の方々に感謝します。
雨で1週間の順延となった東京連盟ティーボール大会において、敗者復活戦に回った墨田は、敗者復活準決勝で江戸川南に14対3で勝利。関東大会第5代表を賭けた敗者復活決勝戦では、青梅を5対3で破り、7年振りのティーボール関東大会出場を決めた。
7月1日、雨で順延となっていた第1回CEOカップマイナー大会の決勝リーグの残り2試合が、荒川遊園グランドで行われました。墨田対東京城北は、10対5で墨田が勝利。東京日暮里&墨田連合対東京城北は、4対3で東京日暮里&墨田連合が勝ち、この結果、墨田が優勝。準優勝が東京日暮里&墨田連合、3位が東京城北という結果になった。
墨田は、単独チームと連合チームで優勝と準優勝という快挙を成し遂げ、栄えある第1回大会の栄誉を勝ち取った。
雨で日程がかなりずれてしまったが、選手たちははつらつとしたプレーを見せ、2試合とも白熱した試合となった。
第2回CEOカップマイナー大会は、来年の春に日程が発表される予定で、また、多くのリーグの参加をお待ちしています。スポンサー及びグランド提供など、大会の開催にご協力いただいた方々に感謝します。ありがとうございました。
東京連盟理事長杯争奪大会城東ブロック予選決勝が、東京北砂リーググランドで行われ、墨田リーグは、江戸川南と対戦。3対2で勝利し、城東ブロック予選大会の優勝と予選1位通過を決めた。
東京連盟ティーボール大会決勝トーナメントが、八王子市の滝ヶ原グランドで行われました。
墨田リーグは、2回戦から登場し、福生と対戦。7対4で勝利し、ベスト8へ。準々決勝は、雨の降る中、東京中野と対戦。延長戦となる激戦の末、5対3で破れた。
この結果、墨田は敗者復活戦へ回り、関東大会第5代表を目指すこととなった。この日は、お昼過ぎからの雨のため、準決勝以降と敗者復活戦は、来週の7月1日に順延となった。
東京連盟ティーボール大会が、八王子市の滝ヶ原グランドで行われました。
墨田リーグは、墨田単独チームと城東ブロック連合(東京日暮里リーグとの連合)の2チームが出場。城東ブロック連合は、残念ながら2連敗で決勝トーナメントに進出することができなかったが、墨田単独チームは、1勝1敗で2位通過ながら、6月24日に行われる決勝トーナメントへの進出を果たした。
東京連盟理事長杯争奪大会城東ブロック予選が、葛飾リーググランドで3チームによる三つ巴戦で行われ、墨田リーグは、2試合で4本のホームランを放つなど打線が爆発し、2連勝。城東ブロック予選の突破を決めた。来週は、城東ブロックの予選通過順位決めの試合が行われる。
6月10日、第1回CEOカップマイナー大会の決勝リーグが、荒川遊園グランドで行われました。第1試合が、墨田対東京日暮里&墨田連合、第2試合が墨田対東京城北、第3試合が東京日暮里&墨田連合対東京城北の予定だったが、第1試合が終了し、第2試合が始まった時に雷を伴う豪雨により、第2試合以降の試合は、中止となった。
第1試合は、墨田が7対1で勝利。第2、3試合目は、7月1日に順延となった。
他の2会場では、それぞれ親善試合が行われたが、親善試合も第1試合の終了時に雷を伴う豪雨のため第2試合目以降は、いずれも中止となった。
親善試合は、日程及びグランドの都合により、このまま中止となりました。
6月3日、第1回CEOカップマイナー大会の開幕式が、荒川遊園グランドに墨田など9リーグが集まり行われました。大会実行委員長の荒川リーグ石墳事務局長より「怪我のないように野球を楽しんでください」と冒頭挨拶があり、開幕式後は、3会場に分かれ、それぞれ三つ巴戦の予選リーグに臨みました。
この大会で墨田リーグは、墨田単独チームと東京日暮里&墨田連合の2チームが参加。それぞれの予選リーグ戦で1位抜けとなり、10日に行われる決勝トーナメントに進出することとなった。
10日は、荒川遊園グランドで墨田、東京日暮里&墨田連合、東京城北の三つ巴戦による決勝トーナメントが行われ、他の2会場では、それぞれ親善試合が行われる予定です。
墨田リーグは、敗者復活4回戦で八王子リーグと対戦。息詰まるような投手戦だったが、あと一本が出ず、最終回に1点を取られサヨナラで敗れた。残念ながら、今年の全日本選手権は、敗者復活4回戦止まりだった。
墨田リーグは、敗者復活2回戦で昭島リーグと対戦。3本のホームランが飛び出す猛打で5回、12対0でコールド勝ちした。
つづく3回戦は、目黒西リーグと対戦。2回戦とは一転して投手戦となり、1対0のサヨナラ勝ちで4回戦に駒を進めた。
6月3日、10日の日程で、第1回CEOカップマイナー大会(主催:墨田、荒川、葛飾、江東リーグ)が、行われることが決定しました。
この大会は、マイナー大会の開催が限られているため、子供たちの実力を発揮する場を多くしよう、子供たちの交流の場を多くしようという趣旨からCEOグループの協力を得て、開催が決定したものです。
今年は、日程やグランドの都合により、荒川、板橋、東京日暮里、東板橋、墨田、江戸川、江戸川南、江東、東京城北(順不同)の9リーグが参加します。来年以降も続けたいと思いますので、よろしくお願いします。
墨田リーグは、2回戦で武蔵府中リーグと対戦。武蔵府中は、春の大会で敗れた相手でリベンジを期待したが、残念ながら8対0の完敗だった。
この結果、墨田リーグは、敗者復活戦に回ることとなった。
マイナー春季城東ブロック大会の決勝戦が行われ、墨田リーグは10対8で東京北砂に破れ、残念ながら準優勝どまりだった。最悪の展開の前半戦だったが、墨田らしい脅威の粘りを見せた後半戦で、勝った試合以上に得るものの多い試合内容だった。
5年生の公式戦は、これで終了し、明日5月4日に行われる「さよなら紅白戦」をもって、オールスターに合流する。
マイナー春季城東ブロック大会が始まり、墨田リーグは1回戦、準決勝ともコールド勝ちを収め、5月3日に行われる決勝戦に駒を進めた。
2試合とも打線、守りとも好調で、決勝戦での活躍を期待できる内容だった。
世界大会につながる全日本選手権・東京連盟予選大会が開幕しました。墨田は、1回戦で福生と対戦。初回に9連打を放つなど打線が爆発。13対1の4回コールド勝ちで2回戦に駒を進めた。
墨田リーグは、決勝トーナメント準々決勝で東京中野リーグと対戦。お互いに練習試合などで手の内を知り尽くした同士の対戦となった。前半の投手戦から1点を先制したが、終盤に東京中野の猛打が爆発。残念ながら8対1で破れ、春季大会は、ベスト8止まりだった。
墨田リーグは、決勝トーナメント1回戦で町田リーグと対戦。昨年の秋季大会準決勝戦で逆転サヨナラ負けした相手だったが、今回は、終盤の打撃戦を制してのサヨナラ勝ち!昨秋のリベンジを果たした。
2回戦は、荒川リーグと対戦。1回戦の勢いをそのまま生かしての5回コールド勝ち!準々決勝に駒を進めた。
マイナー春季東京連盟大会が始まり、墨田リーグは予選のリーグ戦で板橋リーグ、小平リーグと対戦。1勝1敗とし、予選リーグを2位で通過し、決勝トーナメントへの進出を果たした。
試合は墨田らしい粘りのある内容で、決勝トーナメントでの活躍を期待できる内容だった。
3月18日、雨で1週間順延された東京連盟春季大会が行われ、墨田リトルリーグ(オールスター)は、1回戦で武蔵府中リーグと対戦し、7対1で残念ながら初戦敗退した。
初回にいきなり連続2塁打で先制点をとられ、後続は何とか抑えたが、得点は2回の押し出しの1点だけと攻撃のリズムがまったくつかめず、実力をまったく発揮できないままずるずると敗退した。
中学受験のためチームを離れていた選手が多かったとはいえ、昨年の秋季関東大会の優勝チームらしさがひとつもなく、初戦敗退は残念だが、気持ちを切り替えて次の大会にこの悔しさを生かしてほしい。
3月4日神宮球場の開幕式に続いて、午後から江戸川球場にて城東ブロックのシニアリトル合同開幕式も行われました。神宮から江戸川へ各チームとも慌ただしい移動でしたが、各チームの選手とも疲れも見せず、ようやく訪れた球春に躍動感があふれていました。
引き続き城東ブロックオールスター春季大会の1回戦が行われ、墨田リトルリーグは東京北砂と対戦しましたが、残念ながら敗退してしまいました。
待ちに待った球春がようやくやってきました。今年は暖冬といわれ、春のような冬をすごしてきましたが、やはり毎年恒例の神宮球場のシニア・リトル合同開幕式を迎えてこそ、本当の春という気がします。
今年の開幕式は、リトルリーグが34チーム、リトルシニアが198チームの参加でした。
この開幕式の前にはリトルリーグのティーボールチーム(小学校3年生以下のチーム)による青いハンカチを振りながらの場内行進も行われました。
我が墨田リーグは、リトルリーグの東東京支部・城東ブロックの6番目に堂々の入場行進を果たしました。残念ながら今年は、墨田シニアの承認はされましたが、入場行進への参加はなりませんでした。来年は、多くのチームの中で堂々たる行進を見せてくれることでしょう。
どのチームの選手もこれから始まる野球シーズンに、胸を躍らせているのがすぐわかるような笑顔を見せていました。
開幕式の終了後、午後からは神宮外苑にて親善ティーボール大会が行われ、墨田リーグは墨田と墨田・足立連合の2チームが参加しました。親善試合とはいえ、久々の公式戦に緊張したのかあまり力が発揮できませんでしたが、これからが楽しみになるような試合内容だったと思います。
1月13日、山梨県石和町において、財団法人全日本リトル野球協会 関東連盟の定時総会が開かれ、その場において墨田リトルシニアの加盟の承認がされました。
これにより、墨田リトルリーグ野球協会は、組織が自動的に改変され、墨田リトル野球協会となり、その中に墨田リトルリーグ(小学生の部)と墨田リトルシニア(中学生の部)が組織されることになります。
詳しくは、後ほどお知らせします。
1月7日、JTグランドにおいてグランド開きが行われ、年末の納会から久し振りにグランドでチームメイトと顔を合わせた選手たちは、新たなシーズンに向けて気持ちを改めていました。
その後、毎年恒例の牛嶋神社へのランニング参拝を行い、ケガなく昨年にも増して、更なる飛躍の年になるようにお参りしました。グランドに戻って、各チームとも真新しいボールで今年の初練習を行いました。
午後6時からは、すみだ中小企業センターにおいて新年会が行われました。新年会は、毎年ほとんどの選手、保護者、選手の兄弟姉妹が参加する懇親会をかねた行事で、選手は各チームごとに壇上に上がり一人一人、力強い今年の目標と抱負を述べました。
最後は、いつものとおり大ビンゴ大会が行われ、今年も景品があふれかえり、大いに盛り上がった新年会になりました。
12月17日日曜日、JTグランドにおいて今年度の卒団式及び納会が行われました。
卒団式には、今年卒団をした6名中5名が参加(1名は現在カナダに留学中で不参加)、それぞれ進んだリトルシニアのユニフォーム姿で参加しました。
卒団生を代表して,前キャプテンの松田君が挨拶を行い、修了証書と卒団の記念品が授与されました。その後は、現役選手に混じって納会に参加、旧交を温めました。
納会のリクレーションでは、各リーグごとに親子Tボールや紅白戦などを楽しみ、お昼は毎年おなじみのカレーをみんなで食べました。
午後からは、グランドの清掃や倉庫整理などを行い、毎年恒例の野球用品リサイクルじゃんけんで盛り上がった後、グランドに親子全員が輪になって今年1年間を手締めで締めくくりました。
また、教育リーグでは、後期のキャプテンと副キャプテンの発表が行われ、新旧キャプテン、副キャプテンの引継ぎ式が行われました。(墨田の教育リーグでは、なるべく多くの子供たちにいろいろな経験をさせようということで、キャプテンと副キャプテンは前期後期制を取り入れています。マイナーとオールスターは、任期1年です。)
11月18日に墨田区錦糸町の東武ホテルレパント東京で行われた墨田リトルリーグ30周年記念祝賀会の模様が、さくらケーブルテレビで放映される事が決定しました。
12月3日~9日の「ホームタウンすみだ」という番組の中で紹介されます。放送時間は、10:00~ 12:30~ 17:30~ 20:30~の予定です。
11月18日土曜日 18時より、墨田区錦糸町の東武ホテルレパント東京にて、墨田リトルリーグ設立30周年記念祝賀会が開かれました。
当リーグに所属する68名の現役選手のほぼ全員が参加し、墨田区長をはじめ来賓の方々、東京連盟はもとより、東関東連盟、北関東連盟、神奈川連盟などの役員、各リーグ関係者などOBや保護者を含め約250名もの多くの方々にお集まりいただきました。
30年前の当リーグ設立時の初練習は、2月8日の寒い日だったというお話から、平成5年の悲願の日本一、今秋の関東大会優勝まで、30年の軌跡を振り返りました。
現役選手も教育、マイナー、オールスターの各リーグごとに舞台に登場し、歌の披露や「墨田リトルリーガー5つの約束」の唱和、力強いエールの交換など祝賀会を大いに盛り上げ、多くの喝采をいただきました。
墨田リトルリーグに受け継がれてきた子供たちの健全育成の伝統を守り、墨田リトルリーグの活動方針に基づきこれからも子供たちを見守っていく活動を、30周年を節目に、この先40年、50年と承継していきたいと思います。
また、30周年を機に墨田リトルシニアの立ち上げも表明されました。
この模様は、さくらケーブルテレビで放送される予定(日時未定)です。
墨田リトルリーグの年末年始の日程が決まりましたので、お知らせします。
12月17日、納会および卒団式をJTグランドにて行います。これをもって年内のリーグ活動は、すべて終了します。
1月7日、グランド開きをJTグランドにて行い、引き続き毎年恒例の牛嶋神社へのランニング参拝に行きます。この日の夜は、例年通り、すみだ中小企業センターにて新年会を行います。翌1月8日より、来シーズンに向けて本格的なリーグ活動がスタートします。
11月12日、城東ブロック秋季マイナー大会が北砂グランドなどで開幕し、墨田リトルリーグ(マイナー)は、1回戦で北砂リーグと対戦。5回、7対0コールドで残念ながら初戦敗退した。
先制、追加点を許すと攻撃のリズムがまったくつかめず、実力をまったく発揮できないままの敗戦は、悔いが残るが、この悔しさを今後に生かしてほしい。
11月2日に区役所を表敬訪問をしたときの模様が、さくらケーブルテレビで放映される事が決定しました。
11月12日~18日の「ホームタウンすみだ」という番組の中で紹介されます。放送時間は、10:00~ 12:30~ 17:30~ 20:30~の予定です。その時に今回の関東選手権大会(オールスター)に優勝したことも紹介される予定です。
11月4、5日と2日間にわたって神奈川県横須賀市で行われたリトルリーグ関東選手権大会(オールスター)において、墨田リトルリーグは、初戦、今年世界大会準優勝の北関東連盟代表川口リーグを毎回得点の10対4で下すと波に乗り、準決勝では、東関東代表の鹿島リーグを延長戦の末、6対5でサヨナラ勝ち。決勝戦では、神奈川連盟代表の瀬谷リーグを3対2で破り、優勝した。
この大会では、墨田リトルリーグの選手全員が後ろへつなぐ野球を心がけ、慣れない人工芝のグランドで守備の乱れも見られたが、それぞれがカバーしあい、全員で勝ち取った優勝といえる。
また、多くの父兄の方々の応援も選手を後押しした。
今年、設立30周年を迎える当リーグにとって、花を添える優勝であると同時に、当リーグのマイナーリーグ、教育リーグに所属する選手全員に勇気を与える優勝だったと思う。
11月2日、東京代表として関東大会に出場する墨田リトルリーグ(オールスター)が、藤崎会長、福島事務局長とともに墨田区役所を訪れ、山崎昇区長を表敬訪問しました。席上、藤崎会長が日頃よりリトルリーグ活動に対する墨田区の理解と協力に感謝を述べ、鈴村キャプテンが東京代表として全力で戦い抜いてきますと力強い挨拶をしました。
山崎昇区長も東京代表として悔いのない戦いをしてくださいと激励しました。
この模様は、さくらケーブルテレビで放送される予定(日時未定)です。
10月22日に行われたオールスター秋季東京連盟大会において、墨田リトルリーグは、準決勝に勝ち決勝に進出。同時に11月4、5日に横須賀で行われる関東大会への出場権を獲得した。
決勝戦は、残念ながら小平リーグに10対5で負けてしまったが、久し振りの関東大会出場権獲得は、胸を張れる快挙といっていいだろう。近年はリーグの選手数も増え、マイナー、オールスターを問わず常にベスト4,ベスト8に進出できる力をつけてきた。これをきっかけに上位チームの常連リーグになれるようにがんばっていきたい。
関東大会の初戦は、北関東連盟代表の川口リーグ。楽な相手ではないが、選手たちは全力を尽くして自分たちの力を相手に見せてほしいと思う。
11月18日土曜日 18時より、墨田区錦糸町の東武ホテルレパント東京(旧名:錦糸町マリオットホテル)にて、墨田リトルリーグ創立30周年記念祝賀会を行います。
連絡、問合せ先 03-3623-0010 藤崎まで
墨田リトルリーグのホームページは、しばらくお休みしていましたが、平成18年10月より、リニューアルオープンしました。