第1回林和夫杯(理事長杯)の東京連盟大会の準々決勝戦と準決勝戦が都内各地のグランドで行われ、墨田は準々決勝戦で東京北砂と対戦。8対6で勝利し、準決勝戦へと駒を進めた。 準決勝戦は、板橋と対戦。壮絶な打撃戦となったが、最後は墨田が8対7で板橋を下し、昨年の優勝に続いて2年連続の決勝戦進出となった。