【墨田リトルシニアの今後の予定】
3月7日 関東連盟神宮球場開幕式
第1期生卒団式 17時より「アンフェリシオン」にて
東東京支部春季大会
3月14日 多摩川巨人グランドの第2試合 対戦相手は、世田谷西。
【墨田リトルリーグの今後の予定】
・オールスター
3月7日 東京連盟神宮球場開幕式
東京連盟春季大会
3月14日 武蔵府中グランドの第2試合 対戦相手は、板橋。
・マイナー
東京連盟マイナー大会
4月4日 東京北砂グランド 国分寺、東京北砂と三つ巴戦。
・教育リーグ
東京連盟ティボール親善大会
3月7日 神宮外苑「日の丸」グランド 対戦相手は、八王子A。
体験入団は、随時行っています。体験入団をご希望の方は、
リトルシニア、リトルリーグとも鈴村(090-3477-1808)まで。
グランドの予定などをお知らせします。
メールでも受け付けています。
球春を告げる待ちに待った春季大会だったが、残念ながら雨のため順延になりました。
2月13,14日の2日間にわたって、第8回東東京支部城東ブロック親善大会が行われ、リトルシニアの東北・信越連盟などに所属するチームなど20チームが参加し、交流を深めました。前日からの雪と雨の影響でグランド状態が悪かったが、グランド提供チームなどの懸命な努力により、予定より少ない試合数となってしまったが、親善大会を行いました。
墨田は、東北連盟所属の仙台西部と対戦。5回までの変則試合だったが、6対5でサヨナラ勝ちを収めた。
1月10日、JTグランドにおいてグランド開きが行われました。リトルシニア、オールスター、マイナー、教育の選手が集まり、保護者の参加も昨年に引き続き多く、新たなシーズンに向けて全員一丸となって気持ちを新たにしました。
その後、毎年恒例の牛島神社へのランニング参拝を行い、更なる飛躍の年になるようにお参りしました。グランドに戻って、各チームとも今年の初練習を行いました。
午後6時からは、すみだ中小企業センターにおいて新年会が行われました。新年会は、毎年ほとんどの選手、保護者、選手の兄弟姉妹が参加する懇親会をかねた行事で、リトルシニアの選手から順番にオールスター、マイナー、教育リーグの選手まで各チームごとに壇上に上がり一人一人、力強い今年の目標と抱負を述べました。今年も大ビンゴ大会が行われ、教育からリトルシニアの選手はもちろんのこと、保護者も大盛り上がりの新年会でした。
12月20日日曜日、JTグランドにおいて墨田リトル野球協会の納会とリトルリーグの卒団式が行われました。墨田リトルリーグの卒団者10名のうち1人が残念ながら欠席だったが、思いきりプレーをしたグランドで卒団証書及び記念品を授与された。
墨田リトル野球協会では、毎年朝9時から納会及び卒団式を行っていたが、気温などを考えて、今年は11時から行われた。朝、8時からは、1年間汗を流したグランド清掃を行い、墨田リトル名物のリサイクルも行われ、今年は墨田シニアのユニフォームなども数多く出品され、大いに盛り上がったリサイクル大会となった。
リトルシニアの卒団式は、昨年は12月に行われたが、今年からは3年生が高校に入学する3月まで練習に参加することになっているので、3月7日の日曜日に行われる。
12月19日、第3回墨田シニア杯の決勝トーナメントがJTグランドで行われ、レッドソックスが、横川メッツとの決勝戦を1対0の劇的なサヨナラ勝ちで破り、初優勝を飾った。
12月12日の予選トーナメントを勝ち上がった4チームで行われた準決勝戦は、横川メッツ対若草は、5対4で横川メッツが勝利。堤若草対レッドソックスは、13対1でレッドソックスが勝利した。
決勝戦の前には3位決定戦が行われ、若草が堤若草を8対1で破り、昨年の準優勝に続き、今年も3位を獲得した。
横川メッツとレッドソックスで行われた決勝戦は、お互いのピッチャーがよく投げ、エラーもほとんどなく、ファインプレーの連続で0対0のまま最終回まで進んだか、最後にサヨナラ試合というドラマが待っていた。
続いて行われた閉会式と表彰式では、選手一人ずつにメダルも授与され、ベストナインやMVPも発表された。6年生にとっては所属するチームでの最後の大会だったが、誰もが各チームで学んだ事を全力で出し切った笑顔を見せていた。
大会に参加して下さった各チームの選手、監督、コーチ、保護者の方々の協力があってこその大会でした。ありがとうございました。第4回墨田シニア杯もよろしくお願いします。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月13日、東墨田少年野球場で第3回墨田シニア杯が、今年は10チームが参加して開幕しました。
前日の大雨で大会の開催が危ぶまれましたが、懸命のグランド整備を行った結果、ほとんど時間の遅れもなく行われました。
開幕式では、10チームの選手が寒さに負けず整列する中、墨田ジャガーズのキャプテン片岡君の力強い選手宣誓がありました。開幕式後は、各グランドで予選トーナメント戦が行われ、4チームが準決勝戦への進出に名乗りを上げました。
6年生にとっては、小学校生活最後の大会という「墨田シニア杯」ですが、今年の大会は、各チームがグランドを提供するなど、各チームの関係者の熱意のこもった大会となっています。
予選トーナメント戦では、点差の開く試合も多かったが、その内容は非常に濃いものがあり、このチームで出来る最後の試合とならないように選手が懸命にプレーをしている姿があちらこちらに見られました。
白熱した予選トーナメント6試合の結果、12月19日にJTグランドで行われる準決勝戦に4チームが進出した。
準決勝戦は、若草対横川メッツ、堤若草対レッドソックスで行われる。
詳しくは、墨田シニア杯のページをご覧ください。
12月12、13日の両日で、第10回白幡杯シニア野球親善大会が、横浜高校、横浜創学館高校のグランドで行われ、横浜高校出身の指導者がいるシニア10チームが参加しました。
前日の大雨で、開幕式は横浜高校グランドから横浜創学館高校グランドに変更されたが、懸命のグランド整備の結果、予定どおり大会を行うことができた。墨田は、横浜高校グランドの第2試合で浜松と対戦。残念ながら、15対1の4回コールド負けを喫し、13日に行われた準決勝、決勝戦には進めなかった。
グランドには、横浜高校OBのプロ野球選手も顔を見せ、選手たちと気軽に写真も撮ってくれ、サインももらうなど墨田の選手にとっては、「親善」の部分では、非常に有意義な大会だった。
11月23日に旧曳舟中学校の会議室にて、第3回墨田シニア杯の組み合わせ抽選会が行われました。墨田シニア杯に参加する10チームの6年生にとっては、小学校生活最後の大会となる墨田シニア杯に向けて調整していく。
12月12日 予選トーナメント戦
1回戦の組み合わせ
・イエローサブマリン 対 若草
・レッドソックス 対 錦少フレンズ
2回戦の組み合わせ
・スミダ・ジャガーズ 対 (イエローサブマリン 対 若草 の勝者)
・両国セブンアローズ 対 横川メッツ
・立花サンダース 対 堤若草
・(レッドソックス 対 錦少フレンズ の勝者) 対 墨田スターズ
2回戦を勝ち上がった4チームが12月19日に行われる準決勝戦と決勝戦に臨みます。
上尾西リトルリーグ40周年記念大会が上尾市民球場で行われ、墨田、上尾西、長野南、水戸西の4チームが参加。墨田は、長野南に逆転勝ちを収めて決勝戦に臨んだが、上尾西に敗れ、準優勝となった。親善大会だったが、素晴らしいグランド環境の中で試合ができたことは、子供たちにとっていい思い出となった。この大会を主催していただいた歴史と伝統のある上尾西リトルリーグの皆さんに感謝するばかりです。ありがとうございました。
城東ブロック秋季大会の3位決定戦と決勝戦が江戸川リトルリーググランドで行われ、墨田は3位決定戦で江戸川南と対戦。10対0の5回コールド勝ちで3位を決めた。
墨田は、この2年間、春と秋に行われるマイナーの城東ブロック大会で負けなしの記録を伸ばし、連覇を続けていたが、先週の予選リーグでまさかの敗戦。そのショックから立ち直り、いつもの実力を発揮して、見事3位に輝いた。